宮本

人事・総務部

宮本

2022年入社

現在の業務とやりがい

現在人事・総務部 責任者として、主に人事施策推進、総務業務管理業務を実施しています。

元々、人事部責任者として入社し、採用から始め、現状は、制度設計や評価を含む育成のほうに軸足を置いています。
2026年4月から総務業務も取り込む形となっていますが、総務業務はまだまだ道半ばと言った次第。
どの業務においてもメンバーの力なくして前へ進めない、つまりチームワークで進める状況!ということで、私としては、この状況をとても楽しんでいます。
心強いメンバーとともに、「人や環境に纏わることはすべて」預かるつもりで業務に取り組んでいます!

「信頼と尊重」の人事・総務部なのです♬

入社後の印象

愛溢れる誠実な人が多いイメージ。施策を実施するときも、一つ一つ真摯に捉え実行してくださる社員の皆様に助けられ、なんとか働いている感じです(汗)。メトロールのセンサの「悪環境でも精密性高くワークし続ける」という性能に入社後かなり惹かれ、「人間こそ、そうでありたい!(どんな環境下でもイキイキあり続けたい!)」と製品になぞらえて思っております。

メトロールで働く魅力

  • 対話を大切にする環境がある
  • 製品に絶対的な自信がある
  • 必要性が見いだせるものには、きちんと投資がされる(その代わり、その後の効果検証は非常に大事!)
  • 社員一人一人に情熱がある
  • 技術者がイキイキしている
  • 老若男女の多様性がありそれぞれがそれぞれの形で活躍している

仕事の失敗談

元々「声を使う仕事で生きたい!」と思っていたぐらい「声で伝える」ということには自信があったのですが、その変な自信が仇となった事件。選考の2次選考において緊張感漂う場にてガイダンスする際、読み込み足りず当日息継ぎもままならずしかも緊張するしで、とってもポンコツなガイダンスをしてしまったこと(笑)

応募者へのメッセージ

最先端の技術や機械に触れられるワクワク感はたまりません。 新卒採用からのメンバー、色々な背景を持った中途入社メンバー、そして、熟練の経験があるシニア層、それぞれが入り混じって楽しく「ものづくり」しています!  
つくる側、売る側、はたまた会社の仕組みを作る側、どんな立場で入って頂いても毎日が充実すること間違いなし!
「自分の大事とすることを大事とし、それを組織の大事とすることに昇華させ、みんなで尊重しあう」という組織を一緒に作りませんか?

私の経歴

慶應義塾大学経済学部を卒業後、株式会社リクルートに入社。営業、新規事業開発室、事業部人事など多様な業務を経験。
その後、食と健康への関心からマクロビオティック講師として活動し、関連企業に就職。家業のサポートに携わりながら、自身のキャリアや生き方を見つめ直す時間を持つ。事業承継を視野に「人事部を立ち上げたい」という現代表の構想に共感し、現職に参画。

自分を感じられる滝行

自分を感じられる滝行

学ばせてもらっている武道の先生が定期的に滝に連れて行ってくれます。
ビビリ屋さんの私にとっても「自分を感じられる」とてもいい機会となっています。